yoshinobunakamura’s diary

余生(第二のチャレンジ人生)をいかに生きるか考える為にブログを立ち上げてみました。

プノンペン市内の見どころ

子供を連れてチョム・カー・プリン・アミューズメントパークで遊んできました。

チョム・カー・プリン・アミューズメントパークへ行くのは二回目です。前回はカメラ片手に写真撮影してきました。今回の画像は前回行った時と重複しない場所で撮った画像を貼り出しています。 昨日、日曜日に私のカフェーからバイクで20分くらいのところに…

アプサラ・アーツ・アソシエーションを見学させてもらいました。

カンボジアの伝統的なダンスショーであるアプサラダンスの復興を目的として設立されたNGO団体です。子ども達に対して、古典民族舞踊また伝統音楽の指導が無料で行なわれています。 アプサラの踊りは、手、足先を反らせたり、が特徴ですね! 先生は体の姿勢の…

見る価値多いお寺さん、ワット・ステミンチャイ。

Wat Steung Meanchey の本堂です。セントラルマーケットから217号線を南西方向に行き、オリンピックスタジアムを通過し、立体交差を降りたらすぐ右手にある寺です。近くに来られた時にはご休憩にも良いと思います。寺の敷地には飲み物の売店も多数ありま…

チョム・カー・プリン・アミューズメントパークに行きました。

プノンペン空港からバイクで20分くらいのところにあります。2011ストリートを北上し、東に少し入ったところにあります。 現地の人たちの行楽地としては有名ですが(私の店舗付き住宅の周りのおじさんたちは知っていました)外国人は見かけませんでした…

ボパナ視聴覚リソースセンターに行きました。

ボパナ視聴覚リソースセンター(Bophana Audiovisual Resource Center)はクメール・ルージュ統治下の映像や、映画についての博物館で、歴史やライフスタイル等についての多くの資料があります。それらをデジタル化して市民に無償で公開しています。視聴覚資…

カンボジア伝統の影絵芝居。

ソバンナ・プム・アソシエーションの影絵芝居を見てきました。 シアターの入口です。 毛沢東通りを通過して、モニボン通りをさらに南下し、484通りを右折し、西へ進み、99通りを左折し南下します。道路の右側にあります。 楽師さんたちです。 出演者と…

ワット・ランカ見学。

シハヌーク通りとノロドム通りの交差点の中央に独立記念塔がありますが、そのすぐ南西にある寺院です。 バイクの駐車場は西側にあります。北、西、南から自由に入れます。 おまけ画像です。独立記念塔です。 1958年に、フランス領からの独立を記念して建てら…

プノンペンのFCC ホテル&レストラン

プノンペンのメコン川支流のトンレサップ川沿いにあるFCCとは「Foreign Correspondents’ Club(外国人記者クラブ)」の略称です。外国から来た特派員やジャーナリストの集う場所で、取材や情報交換また憩いの場として利用されていました。ホテルとレストラン…

キリング・フィールド見学。

ポルポト政権時代の処刑場であったキリングフィールド。拷問によって罪を認めた者がつれてこられるのがここ、キリングフィールドで、当時はカンボジア内に300カ所あったそうです。 入場料と、日本語で解説をしてくれるヘッドホンの貸出合わせて6ドルです…

トゥール・スレン虐殺博物館に行ってきました。

入場料は6ドルです。入場料6ドルの中に音声ガイドのヘッドホンとプレーヤーのレンタル代が含まれています。国籍を聞かれますので日本人と言えば日本語のオーディオガイド(ガラケーの大きさ)を首から下げて、ヘッドホンを付けて、日本語のパンフレットをも…

王宮とシルバーパゴダ

トンレサップ川沿いにあります。こちらもプノンペン観光の定番です。外国人の入場料は25000リエル(6.25ドル)です。 まず、王宮「即位殿」です。内部は撮影禁止です。黄金の玉座が鎮座しています。 広い敷地内には多数の建築群があり庭園も綺麗に…

ワット・プノン見学。

プノンペン市内観光の定番です。ノロドム通り北端の小高い丘の上にある寺院です。市内ではもっとも歴史があり、プノンペンの名前の由来ともなった由緒正しいお寺で、ペン夫人が建立したことが起源とされています。 東西南北から登ることができますが、この画…

プノンペン博物館3−3(最終回)。

最後の、プノンペン博物館の記録です。 以上で終わりです。 平日に行ったのですが、見学者が多くて、順序立てて撮影できなくて、ご迷惑をおかけしました。お付き合いありがとうございます。 ブログランキングに参加中です。下記をクリックしていただきますと…

国立博物館3−2。

国立博物館の続編です。(3−2) アンコールワットあるいはその他のクメール時代の遺跡に行かれる前に見られるのもお勧めします。 中庭です。 ブログランキングに参加中です。下記をクリックしていただきますと更新の励みになります。 にほんブログ村

プノンペンの国立博物館3−1。

プノンペンのリバーサイド、王宮の近くにある国立博物館。入場料は外国人は5ドルです。 60枚写真を撮りましたので20枚づつ、3回に分けて載せます。 一部の展示品は撮影禁止です。国宝指定だからかな? クメール時代の仏像や美術品が展示されています。…

ワット∙スワン(Wat Swann) 見学。

プノンペン北西部の外れ、カンダール州の近くの寺院です。 寺院の入り口です。 中央、青丸マークが寺院のある場所です。 ブログランキングに参加中です。下記をクリックしていただきますと更新の励みになります。 にほんブログ村

カンボジア日本人材開発センター(CJCC)に行きました。

私の店舗付き住宅からバイクで5分くらいのところにあります。早く行きたかったのですが、ようやく実現しました。 カンボジア王国の市場経済化、人材育成を目的に2004年に日本の支援によって設立された「カンボジア日本人材開発センター(CJCC)」。プノンペ…

ハリボテ像工房? かな?

7月6日、ハノイ通りで石像工房の写真撮影をしましたが今回はプノンペン国際空港の南西付近での撮影です。ここでは鉄骨の骨組みにコンクリート?モルタル?を塗りつけての像制作です。 撮影場所の説明です。プノンペン国際空港の南西方面で青丸付近道路の左…

国立博物館周辺。

博物館の入り口。 西隣にある学校は王立美術学校なようでした。 近所の通り道には美術品のお店が並んでいます。